メディアリスト管理とプレスリリース配信に
手間取っていませんか?
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メディアリストが、担当者のPCの中にしかない。前任者のExcelは最後の更新から2年。
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配信作業だけで時間が溶ける。宛先のコピペ、BCCの確認、送信ミスへの不安。
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配信後のことが、まったく分からない。読まれたのかわからず、次の一手が勘になっている。
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記者情報も過去のリリースも分散している。情報のキャッチアップだけで時間が過ぎていく。
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リストが、配信のたびに増えていく。Excelが何十個も並び、どれが最新か分からない。
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プレスリリース以外の情報発信手段に悩む。社内に相談相手もいない。
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更新するのは、いつも「送る直前」。異動情報も名刺も個人の手元で止まっている。
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時間がなく、リリースごとに配信先を最適化できていない。届けたい記者に届いていない。
リスト管理とリリース配信の手間をすべておまかせ
プレイジーが選ばれる理由
取材の約88%は、企業が独自に持つハウスリストから生まれています(当社調べ)。しかし多くの広報部では、ハウスリストの更新は滞り、チーム内での共有もされていません。プレイジーなら、ハウスリストをクラウドで一元管理。チームの全員が、いつでも最新のリストを使えるようになり、ムダな作業を減らしながら効果的な発信を実現します。
プレスリリースの配信は、Excelから宛先をコピペし、BCCに入れ忘れていないか何度も確認し、署名や送信元を整えて…と手間の連続です。ひとつのミスで記者のアドレスが流出する不安もつきまといます。プレイジーなら、配信リストを選んで本文を入れるだけ。宛先のコピペやBCCの確認は不要で、署名や送信元アドレスも登録済み。テスト送信で仕上がりを確かめ、複製機能で前回の設定もそのまま使えます。
メディアの世界は変化が激しく、新しいメディアが生まれる一方で、休刊や閉鎖も相次いでいます。その動きを広報部だけで追い続けるのは大変ですが、放っておけば新しいメディアに情報を届けられません。プレイジーなら、TVや新聞、WEBなど約2,000件のメディアに配信できます。メディアリストは専門スタッフがメンテナンスし、常に最新の状態をキープしています。
せっかく作成したプレスリリースも、開封されなければ記者には読まれません。プレイジーなら、メディアごとの開封率・クリック率を自動で分析し、開封率を指標にPDCAを回せます。開封率は「テーマ×リスト精度×件名」の方程式で改善できるため、どこを変えれば読まれるのかがデータで分かり、配信のたびに成果が上がっていきます。
PR会社が作った広報DXシステム
PR支援会社のSmartPRが自社開発し、リリースから5年。広報の現場を知るチームがサポートします。ISO 9001認証と厳格なセキュリティ体制で、安心して使えます。
プレイジーが提供する主な機能
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ハウスリスト管理
名刺交換や取材で築いた記者とのつながりを、チームで一元管理します。
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2,000件のメディアリスト
TV・新聞・WEBなど、専門スタッフが更新する約2,000件の最新メディアリストを利用できます。
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配信リスト作成・管理リリースのテーマに合わせて、配信先リストを作成。複数の配信リストも一元管理します。
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署名・アドレス管理
署名や送信元アドレスを登録しておけるので、配信のたびに設定する手間がありません。
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プレスリリース配信
配信リストを選んで本文を入れるだけ。3分で配信設定が完了します。
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テスト送信・複製
送信前に仕上がりを確認。過去の配信設定を複製して、そのまま使えます。
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開封・クリック分析
メディアごとの開封率・クリック率を自動で集計し、次の配信の改善につなげます。
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活動記録
記者とのやり取りや配信履歴を記録し、チームで共有できます。
料金プラン
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導入事例
私たちの想い
世界中の会社とプロジェクトへ”
社会を良くするイノベーションは常に生まれています。
しかし、自分たちが生み出した新たなイノベーションを
社会に広げようとしたとき、
広報力の有無で結果に大きな違いが出てしまいます。
私たちは誰もがスマートな広報機能を自由に持てるように
することでプロジェクトと社会が繋がり、
より多くの素晴らしいイノベーションが社会に広がっていく
そんな世界を実現します。